2011年1月16日日曜日
2011年1月9日日曜日
ブックオフで値切る・その5
ブックオフで値切った。
理工系書籍、原価2800円、販売価格1200円。
ページ中に多くの書き込み、マーカー、ライン引き有り。
105円に値下げしてもらう。
50円券を使い、それをさらに55円にして購入。
さて、今回も店員に
「こちらの本は以後は[ブックオフでは]買取り不可となります」と言われた。
前回に言われたときにはまったく意味がわからなかったのだが、
言い方を変えられ2回目ともなると、ちょっとわかってきた。
まず考えられるのは、
「書き込み等が多いからこの本は(当然ながら)買取りができません。」
つまり
「当店では、書き込み等の多い書籍の買取りはできません。」
ということか。
それでも私が買うまでは堂々と店頭に並べていたんだから、
店員さんもあまりはっきりとはいえないため、いつもの
「こちらの本は以後は[ブックオフでは]買取り不可となります」
ということになったのか。
もうひとつ考えられるのは、
「それともこれを買い取るときには105円を超えて買い取ってしまう恐れがあるので、
売らないでください」
つまり、「そんなことをされると、ブックオフがつぶれます」
という意味か。
2010年10月11日月曜日
ブックオフで値切る・その3
久し振りに先日いつものブックオフへ行き
商品2点を各105円に値下げしてもらった。
2点とも各所に線引き有りの商品。
この時に今までとは若干異なる対応があった。
レジ担当者とは別に、先輩らしい女性店員が現れ、
「この本の値下げはするが、この本を(読んだ後に)売る時には
ブックオフ以外で売ってほしい」
とのこと。
どういう意味でしょうか。
2010年9月12日日曜日
加護亜依『Night and Day』
コーヒーでいったら、ミルクなしだけどちょっとシュガー入りのような。
「あの加護さんがジャズを」
というギャップが企画として成功していると思う。
少なくとも、最近のアーティストがやっているような
往年の歌謡曲のカバーなんかよりもずっと。
背伸びしている感じがうまくいっている。
でも、選曲がスタンダード過ぎるのがちょっと気になる、
それにしても加護さん本人は
どれくらい感情を込めて歌っているのでしょう。
In the roaring traffics boom
In the silence of my lonely room
I think of you night and dayうるさい交差点の真ん中でも一人の部屋の静けさの中でも私は君のことをいつも考えてしまう
この部分が個人的には好きなんだけど。
全体的に歌い方が平板な感じがしてる。なぜだろう。
例えば、歌い上げるところというか、大声で伸ばすところが、
地声のままになっている。
ここは「元気さ」をアピールしているのかも知れないが。
決して「振り絞るようなブルース」や「洒脱な声色の変化」を
期待しているのではない。
もしそんなことをやってしまったら
彼女が曲の中で作り出した雰囲気を壊してしまうだろう。
でも彼女だからこそ出来る第3の道があるのではないか。
全体的に、アルバムとしては成功していると思います。
加護さんファン以外の方にも宜しいかと。
2010年8月22日日曜日
2010年8月17日火曜日
2010年8月16日月曜日
ブックオフで値切る・その2
ブックオフでまた値切った。
今度は、ページ上に赤ペンによる線引き有りというもの。
やはりこれもレジにて105円に値引きしてもらえる事になった。
これで「付録無し」「ライン有り」が
105円になる事が分かった。
前回の交渉の時にも言われたが、
「最低価格の105円に致します」と言われる。
これ以上はどんなに不良品でも安くは出来ない
という意味であろう。
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